« №1279 一品料理屋 | トップページ | №1281 人の縁は切ったり切られたり »

№1280 性懲りもなく...

 やってみました。
例の「初恋の人から届いた手紙」と
同パターンのやつです。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0904/13/news074.html


 ちなみに私の結果は...

モンスターAMさんの恋人からお手紙が届きました。

今日って何の日か、覚えてる?モンスターAMのことだし、覚えてるよね。そうです、付き合って1年が経った日です。
節目だし、たまにはちゃんと自分の気持ちを伝えようかなと思って、手紙を書くことにしました。

さて、何から書こうかな。
あー、前から疑問だったんだけどさ、なんでモンスターAMが着てくる洋服っていつもちりちりの毛がついてるの?なに毛?(笑)
ってわざわざ記念日に書くようなことじゃないよね。この話はナシ(笑)。

あのさ、いきなりこんなこと言うのも悪いんだけど、いちいち「一生別れないよな?」とか確認するのやめてくれない?ついこないだも言ってたよね。
私だって毎日を大事にしていきたいし、別れるなんてまだ考えていないけど、いちいち確認されると逃げたくなるんだよね。そんなに不安なの?

それとさ、ぶっちゃけ、私が少し疲れてきちゃっているんだよね。
モンスターAMはあまり引っ張っていってくれるタイプではないよね。穏やかでニコニコしているのはいいけど、少しねちっこいし。私はなんだか言葉にならない重苦しさをいつも感じるんだ。

うーん、うまく言えないけれど、もう少し恋愛以外のことでも夢とか目標を持って頑張ってほしいし、カッコイイところを見せてほしいんだよね。それで私のことを引っ張ってほしいとも思う。今のモンスターAMって、この付き合いさえうまくいけばいい、みたいに必死に見えるよ。だから私は疲れているんだと思う。

記念日なのに、あまり楽しいこと書いてないね・・・。ごめん、話題替えるね。

ほんとはね、モンスターAMみたいなタイプは、べつに好きではなかったんだ。誠実ではあったけど、悪く言えば、それだけな気がしていたから。でも恋愛に傷ついていた私にはそれが癒しだった。友達たちの間では、あまりに癒しのイメージが先行しすぎて「おかゆ」って呼ばれてたからね、モンスターAMは。癒しだけど味がないって(笑)。

モンスターAMが言ってくれた「守ってやれないかもしれないけど、そばにいてやることはできる」ってセリフを今も信じているから、私はこれからもモンスターAMと一緒に歩んでいきます。モンスターAMがいつか「守ってやる」って言えるようになったらもっと嬉しいけどね。

これからも決して平坦ではないと思うけど、この一年間のように、お互いを信じて乗り越えていこうね。それと、あの「お尻がしゃべる」っていう芸はもう人前でやらないでね(苦笑)。

ではでは、これからも末永くよろしくお願いします。モンスターAMがいてくれてよかった。ありがとう。

P.S.寝言で「寝小便5秒前」とか言うのやめて。焦るから。

 >そんな芸はやれませんっ!(笑)

 ランキングに参加しています。
もしよかったらクリック御願いします。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

|

« №1279 一品料理屋 | トップページ | №1281 人の縁は切ったり切られたり »

「パソコン・インターネット」カテゴリの記事

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

面白い!笑
なかなか楽しいですね^^
私もやってみようかなぁ~

投稿: ぶんちょう | 2009年4月17日 (金) 09時05分

おはようございます♪
いつも訪問&コメントありがとうございます(^_^)
この手のサイト、今凄く流行ってるみたいですね。
なんかニュースでもやっていたような。
私は、こういった遊び心は嫌いじゃありませんがね。

投稿: hirokun | 2009年4月17日 (金) 09時55分

ぶんちょうさん

 これもおもしろかったです。
ただ、これによって何がわかるというものでもありませんでしたが...

投稿: モンスターAM | 2009年4月17日 (金) 10時32分

hirokunさん

 まあ、やって損はないと思いますよ。
結構楽しめますし。さすがちょっとした流行になるだけのことはあると思います。

投稿: モンスターAM | 2009年4月17日 (金) 10時33分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/78408/29105921

この記事へのトラックバック一覧です: №1280 性懲りもなく...:

« №1279 一品料理屋 | トップページ | №1281 人の縁は切ったり切られたり »