№1464 そんなのいっぱいあるぞ!

実は原作コミックを読んだことがないアニメランキング

http://ranking.goo.ne.jp/column/article/goorank/9032/

 そんなのいくらでもあるぞ。
一番顕著なのは、「全部通してみたことがない原作」
を「読んだこと」にするか、「読んだことにするか」で
だいぶん変わってきますしね。
 あと「ちら見」とか「最終回だけ」(流行りましたしね、
宝島の「いきなり最終回」とか^^)なんかも
部類が別れてくる。

 その辺、どうすればいいんですかね?

 「魔法陣グルグル」が原作知られていないというのは
意外だったけど。「ハガレン」はなんとなくわかる。
「グルグル」は全巻もっているけど、「ハガレン」は
チラ見。

 古いのだと、金がなくて全巻買えなかった「巨人の星」
に、最終回しか読んでいない「あしたのジョー」...
「鉄腕アトム」は立ち読みで、全部通して読んでいないし、
「鉄人28号」もちょっとだけ。

 「仮面ライダー」もまだだなあ...
「マジンガーZ」もそう。

 はじめて、アニメとマンガが「完全」一致したのは、
「ヤマト」とか「999」になるのかなあ...
しかし、松本作品はどれも未完だし...

 やはり、「めぞん一刻」まで待たないと、ないだろうなあ...
その次が「うる星やつら」。
遅れて「ルパン三世」...

 意外とありそうでないのだ^^

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№1457 鬱治療の一環として

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隠れオタクの身としては
誰かが共感してくれてるんだなぁ
良い事も悪い事も全て必要なプロセス

 この3月30日をもってまる3年が
経過しました。4年目に突入です。

 最初は「鬱」の治療の一環として
スタートしました。先生にも勧められたし、
前年に、うちの電話が光に変わっていたことも
要因としては大きかったし、
NTTがニフティのネット接続まで一ヶ月
かかるといわれて、おとなしく待っていても、
なしのつぶてで、嫌々ながら(当時は
人としゃべるのも苦痛だった)電話してみたら、
契約したらすぐにネットが使えると言うではないか!

 じゃ、なんでわざわざ書いて送った手続きを
一切無視するんだ、ニフティ。説明不足も
いいとこだぞ、NTT!

 まあ、おかげで、光にしてから3ヶ月の間、
ひたすらパソコンをワープロ代わりにして、
原稿を書きためていった。
それが今に至るまで、私のスタイルになっている。
ココログを選んだのも「予約投稿」があったから。
これが、私のスタイルと見事合致した。

 最も、後になってこんなに不具合が多いとは
夢にも思わなかったが...

 映画日記は、その「別口」で、ただ鬱の毎日を
書いても変化がないので、見た映画、日時、
みたときの体調、出来事などを添えることで
「記録」がわりにしたのが最初。

 それが、鬱がひどくなって、更新が滞りはじめたときに
役に立った。今では拙ブログの中心的存在である。
最も、かなりの時間を映画に費やしているため、
地上波のほかの番組が見られなくなってしまったが...

 そして、忘れてはいけないのが、
「イラスト」。これもブログを飾るつもりで
約6年ぶりに復活させたものだが、
最初は、もう全然なっていなくて、
腕はさびまくり。情けなかった。

 途中、なんとかパソコンで描くところまで
できたのに、肝心のパソコンが長期故障に
至り、結局やり方を全部忘れて、アナログに
逆戻り。
 
 ところがこの春みた「ヤマトよ永遠に」で、
作画監督をつとめられていた「金田伊功」氏の
あまりの作画の楽しさに、ついつい導火線に
火がついてしまい、3年過ぎてから、ようやくイラスト
ブログとしての体をなし始めていた。

 偶然にも、不眠症に悩んでいて、おきていても
することがなくて、仕方なく取り組みはじめたというのもあるが、
絵を描く楽しさに目覚めたというのは大きかった。

 最も、手間は今までの倍以上になってしまったが...

 とにかく、今まで「続けてきた」こと。
これがすべて。私個人の力ではなく、
みてくださっているすべての皆さんのおかげ。

 ありがたいことです。
これからも、綱渡りでブログ続けて参りますが、
どうぞ、よろしくお願いします。

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№1450 アンダーグラウンド.ワールド

日本とアメリカにおける腐女子の違いとは? 日米腐女子座談会

http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/0906/05/news055.html

 要するに、おおっぴらにすることと、隠すこと、
BLという言葉とやおいという言葉の使い方。

 この辺が「差」であって、後は大差ないらしい。

しかし、「やおい」が出てきはじめた頃から、
ヲタクの男女に明らかな「一線」が出来たのは
確かなことだろうと思う。

 すでに、ヲタクの中で別の生き物になりつつ
あったのだ。そう考えると納得のいくことも多い。

 しかも日本ではすべてが地下に潜伏しているのに対し、
海外は開けっぴろげである。
 それでも或る程度は、恥ずかしいという認識もあるらしい。
もうこうなってくると、我々男には理解しがたい世界だ。

 私らの頃は、吉田秋生さんの「カリフォルニア物語」
とか、竹宮恵子さんの一連の作品とかで、
「美少年世界」の耽美を知ったといってもいいのだが、
今はそうとう「進化」して、それはそれは凄いモノになっている
らしい。

 さわったらやけどするな...きっと。
そこはもはや、男の世界であって、男の入りうる
隙のない異次元なのである。

Photo_2

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№1449 マンガやアニメに影響されて...

マンガなどの影響を受けて、趣味や習い事を始めましたか?

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0906/05/news058.html

 影響されていたら、今頃むきむきのすぽおつまん
になっているに違いない^^

 不思議とスポーツモノは見るだけで、やろうとは
これっぽっちも思わなかったし、ゲーム、碁、将棋、
賭け事...色んなモノが題材になっていたけど、
一切手を出していない。

 野球もサッカーもプロレス(これは素人がやるもん
じゃないけど)も、「マンガ描き」も...
いや、これはやっていたけど、題材にしていた
「燃えよペン」の頃には、すでに手を引いていたので、
実質影響受けたわけではない。

 敢えていうなら、彼らの生き様に
「精神的影響」を与えられたのは
事実だったと思う。

たとえば、数学の成績が下がったときに
丸坊主にしていってみたり...
ここぞと言うときに、敢えてやせ我慢
してみせるとか。

第三者的には、「まったく変化のない」
自己満足の世界であったことだけど、
「やりとげる」楽しさは、それで知った。
「燃える」楽しみも知った。

だから、私にとってのスポ根は
精神的バイブルと言っていいのかも
しれない。Photo












 そうはいっても、不思議なことに、サッカーやバスケなど
ルールもろくに知らないモノでも「マンガ」なら大丈夫
なのだ。だから「翼」も「スラムダンク」も読んでいたし、
空手なんて恐ろしくて出来なかったのに
「空手バカ一代」なんて全巻うちにあるし^^

 やっぱりどっかで現実と空想の線引きが
知らない間に出来ていたんだろうと思う。
だから、現実と、空想をごっちゃにしたことは今まで
一度たりともない。

 断言するが、テレビやマンガ、ゲームの
規制を強化するだけ無意味だろうと私は思う。

 私みたいな極端なのは、別にして、
結構空想と現実の線引きは皆していると思うし。

 少なくとも、私の周りには、そんな人はいなかった。
マンガやアニメは心のオアシスであって、
それ以上のモノではなかったのだ。

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№1446 ハチミツとクローバー

 09年1月11日観賞。

Photo_5 本日3本目の映画。
原作も知らないし、映画も知らない。
ブームすら素通りしてしまった

 私がなぜこういう映画をみよう
と思ったか?
それは自分の大学時代
の理想を求めて、
とりかえしのつかない
時の追体験が
してみたかったのだ。

 ただですら恋愛体験の少ない自分に
とっては、その数少ない体験が
めちゃくちゃ心に刺さる。
いまだにそのレベルから脱しきれないで
いる情け無い自分を、自分で
笑ってみたくなるのだ。

 でも結局胸を締め付けられるよう
に切なくなってしまうけど。

 この映画はとても良くできていた。
原作がひょっとしたらもっとすごい
のかも知れないけど、やっぱり映画
ならではの良さは、蒼井優の演技に
つきると思うのだ。

 彼女の作品は数多く見てきたけど、
また違った魅力が見えて、それだけでも
見て良かった作品だった。

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№1441 週刊プレイボーイの憂鬱

 週刊プレイボーイを悩ませていること

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0906/02/news003.html

 たまに買っていたけど、基本立ち読み。
全盛期の頃のターザン山本(元.週刊プロレス編集長)
を、当時「東京物語」を連載していた、いしかわじゅん氏
が、作品の中で公然と批判し、ターザンもやりかえして、
誌上で丁々発止していた頃が、一番おもしろかったかな?

 あの内容で、今「東京物語」を読んでも、
わけわかんないだろう。でもそこが「週プレ」らしさ
だと思っていた。
 
 コラムも読んでいたけど、小峰さんみたいに
オールナイトニッポンのDJをやっちゃったほどの
名物編集者もいたし...(余談ながらターザンも
オールナイトはやっている)。
 とにかく退屈はしなかったなあ。

 見逃したときには、ちょっと後悔する事もあった。

 わたしがコンビニで働き出した頃は、入荷部数が
すでに一桁になっていたし、終いの頃は、一冊になって
しまっていた。

 もちろんグラビアではだいぶん御世話になった。
確か、「くりいむれもん」を中カラーで大特集したことが
あるのを、今でも覚えている。

 今見ると、ちゃちなんだろうなあ...
でも当時は、凄いことだったのだ。
ただのエロビデオが社会進出して、
ラジオ番組にまでなったというのは、
「週プレ」がとりあげるほどの「熱」があったからとも
いえる。

 そういう意味では、未だにガンダムやキン肉マンに
おんぶにだっこではやはり淋しい。

 「新しいジャンルを、我々が世の中に紹介してやる」
くらいの意気込みはあったよ。少なくとも。
「米米クラブ」も「聖鬼魔Ⅱ」も、ここで知ったし。
デビューしたての彼らは、まだモノクロ扱いだったけど
ちゃんとグラビアで紹介されていた。

 目の付け所もよかったわけ。

それにしても、一冊の週刊誌に「ヌード20ページ
以上は載せてはならない」という決まりがあるとは
知らなかった。
 破ると、コンビニとかでは、おいてもらえなくなるとか...

 じゃあ、もろエロ本なんかひっかかっちゃう
のに、そっちはアリか?
矛盾しているよなあ....

 と、思ったのが、この記事読んだ感想でした。

Photo_3

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№1426 マンガの名脇役ランキング

 オリコンでは「漫画に興味がある」と
回答した10~30代の男女を対象に
『漫画の名脇役ランキング』の調査を実施。

http://life-cdn.oricon.co.jp/66317/full#rk

Photo_5 ←今も続いているんだから、
知らないとは言わせないよ!!

 みんな「この男」をわすれてはいませんか?

早撃ち0.3秒、ルパンの大切な相方。
コンバット.マグナムが代名詞の「この男」の事を...

 少なくとも、銭さんよりは上だと思うんですけどね...

 まあ、そうやって書くと、「じゃあ、五右衛門は?」
と言う話しになりますから、描きましたよ!!

Photo Photo_2
Photo_3





 






 これで、「ルパンファミリー」勢揃い。
文句ないでしょう?^^

 私は「原作派」なので、このような
絵になりました。文句は言わせませんよ。

 「原作」といえば、モンキー.パンチ氏
に対して「アニメと絵が違う」だの、
「クラリスを描いてください」などといった
失礼な事を言う輩がいるそうなんですが...
そんなにみたければ、みせましょうか?
「モンキー.パンチ」風のクラリスを。

見ても絶対に怒らないでくださいね!!!

これです。

Photo_4











 ちなみに余談になりますが、
「荒木飛呂彦風」ルパンというのが、
ありますので、是非、ご覧になってください。
爆笑必至ッッッッッッッッッッッッ!!!!!!

http://www.interq.or.jp/uranus/nai/Mumei/ArakiLupin.htm

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№1423 500円玉と菊池桃子

コネタマ参加中: あなたが好きなのは何円玉?



 「500円玉」。

 好きというか、どっちかというと500円札に
愛着があったので、最初は嫌いだった。一円玉も、
五円、十円、百円も産まれる前からすでにあった。

 だから物心ついてから、「新しい硬貨」が出るという
体験をしたのは、500円玉がはじめてであった。

 いまでこそ当たり前のようにある500円玉だが、
出た当時は、まだ慣れなくて、結構それなりに
日常を変える「非日常」の存在だった。

 「GU-GUガンモ」というマンガで、
やはり、500円玉が出たての頃の
エピソードが描かれていたりするが、
一番、あわてていたのが、すでに
「撮り終えてしまった」映画だったと思う。
 昔の話しだから、CGによる「描き直し」
もできないし、結局昔のエピソードを
描くシーンにふいに500円玉が
登場するという珍妙な結果に....

 その映画こそが菊池桃子主演の
ある意味カルト的映画、「テラ戦士ΨBOY」
である。
 
 この作品は、以前拙ブログで
取り上げたので、ご参照までに以下の
アドレスから、記事を読んでいただきたい。

http://king-of-hearts.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/466_boy_9523.html
Photo_2                 












 というわけで、私の中では
いまだに菊池桃子=500円玉なのである。

 決して「ラ.ムー」などではなくて^^

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№1422 山岸由花子、登場ッッッッッッッッッッッツ!!

 実写版山岸由花子も登場?「BREEEEZE GIRL」ビデオ・クリップ配信

http://animeanime.jp/news/archives/2009/05/breeeeze_girl.html

 うーむ、しかし、モデルのこの方をそのまま
「荒木飛呂彦風」に描いたら、まんま
「山岸由花子」になってしまうからなあ...

 結局、中途半端になってしまいました^^

 出来がどんなものか、
一度みてみたいです^^

Photo_3










 ついでに「金田伊功」風に描こうとして
パースをつけすぎてしまったら、
あら不思議!
偶然「荒木飛呂彦」風に「なってしまった」
「デビルマン(アニメ)」。

ファンの方、怒らないでくださいね!!

 これで、コツをつかんだというか、
調子に乗ったというか、何枚か「荒木風」にも
挑戦してみました。

 それはまた、いずれと言うことで...^^



Photo













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№1420 久石譲さんのアニメBGM

コネタマ参加中: 宮崎アニメ、好きなのはどれ?



 「はじめ人間ギャートルズ」は、
本名の「藤澤守」名義で担当されていたので
当時の曲は余り思い出せない。

 私が印象に残っているのは、「さすがの猿飛」
とか「銀河疾風サスライガー」「機甲創世記モスピーダ」
「バース」といったあたり。

 モスピーダくらいまでは、普通のアニメBGM
としてもよくできていて、私もサントラを何枚か
もっている。

 音楽の色合いが変わりはじめたのは、
「チャゲアス」のアレンジを手がけられていた頃
だと思う。
 当時としては、YMOという先駆者が道を開いた
「打ち込み系サウンド」(でも、純粋なテクノではない)
をガンガン使い、特に「バース」や「ナウシカ.鳥の人」
(イメージアルバム)などは、その色合いが
もろに出ている。

 だから、ウィキに「音楽は当初、細野晴臣
手掛ける予定だったが、出来上がった主題歌が
映画のイメージと合わないという理由で
宮崎駿と高畑勲が採用を取りやめ、
「イメージアルバム」を手掛けた久石が
代打として本編にも起用された。」
とあるのは、細野さんのせいじゃなくて、
安○成美さんのせいではないかと...^^

 ところが、一転「本篇」の音楽は、
シンフォニーに変身!これが現在まで
続いている「久石音楽」の代表的イメージである。


 ただ、代表的なのは「ラン、ラララ、ランランラン」
でおなじみの幼い声。あれは当時の久石さんの
お嬢さんの声であるが、「鳥の人」では、「ナウシカ」役の
島本須美さんが歌っていらっしゃる。
これだけでもかなり違う。

 そういう訳で、「鳥の人」を聞くまでは久石音楽は
「宮崎アニメにはあわない」とイメージを
もっていた。むしろ「未来少年コナン」の
池辺晋一郎さんの牧歌的なイメージが
ふさわしいと思っていたくらいだった。

 だから、世の中どうなるかわからないものである。
人と人との出会いで作風も変化していくんだなあ...
と思うと、感慨深い。

 でも打ち込み系の色合いは「トトロ」くらいまでは
残っているので、そっから想像していただきたい。

 久石譲さんの変遷をたどると、結構おもしろいのであるPhoto_2











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